大阪で暮らしている息子夫婦がくれた素敵なプリザーブドフラワー

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preserved flower

プリザーブドフラワーを贈りましょう

ピンクのバラ

プリザーブドフラワーの特徴である、半永久的に花を保存することができる技術を生かし、ぜひ記念日にプリザーブドフラワーを贈ってみてはいかがでしょうか。
私は以前、大阪に住む母へ母の日や誕生日にプリザーブドフラワーを贈ったことがありますし、今でもなるべく生花よりもプリザーブドフラワーを選ぶようにしています。例えば、生花の場合、女性としては花が枯れてしまうと処分に困るようです。処分に困る理由としては、思い出として、プレゼントとしてもらったお花が枯れてしまうことは気分的には暗くなるようです。従いまして、女性の心情からは、少し値が張ってでも綺麗に保てるお花が欲しいと言う女性が多くなってきています。
また、お見舞いでお花を贈る場合も、なるべく日持ちする花を選びますが、どうしても枯れてしまうことになります。病院で花が枯れると少し縁起でもない状況に陥ることもありますし、失礼にあたる場合もあるようですので、最近では病院の売店にもプリザーブドフラワーを販売しているところがあるようです。
このようにブリザーブドフララーの利点が多いのは確かです。ただプリザーブドフラワーといえ、生きたものを綺麗に保存することを考えると、保存方法に誤りがある場合には、色が変色したり、花の維持にも支障が出るようです。特に西日で温度が上がるような季節に西日の差すところに置くと、すぐに色が変色します。比較的涼しく、保存場所も日陰での保存をお勧めします。

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