大阪で暮らしている息子夫婦がくれた素敵なプリザーブドフラワー

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preserved flower

プリザーブドフラワーは日陰に飾るのに最適

薔薇

インテリアにお花や植物を置いておくとリラックスできますよね。ただ、お部屋やトイレなど窓のないスペースは置いておく植物が光合成出来ないということがあり、ちょっと置くのが可哀想と感じてしまう人も多いと思います。もちろん日陰で元気に育つ種類の植物もありますが、選ぶ選択肢が狭まってしまいます。それでも何も置かないのは寂しい気がするし何か置きたいならプリザーブドフラワーを検討してみてはいかがでしょうか。プリザーブドフラワーとは、もともとは生のお花ですが、特殊な加工がされていますので日光がなくても綺麗が姿をかなり長い期間保たれます。逆に直射日光が当ると劣化が早まるぐらいですので、日光が当らないスペースに飾るには最適です。生きた花ではありませんので水をやる必要もなく手間がかからないというのもメリットです。
プリザーブドフラワーは保存加工をするときに、同時に花の内部に色素を行き渡らせていますので、見た目も自然の花にはない色合いを楽しむことができます。それでいて姿形や雰囲気は生のお花そのものですので、100円ショップなどの安い造花では満足できないという人にもおすすめです。お部屋の隅や本棚、トイレや階段など、お好みの場所にぜひ飾ってみてください。

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